
ただの盛り付けレッスンではありません
科学と芸術で一皿を設計する” 新しいプレイティングの学び
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科学的な理論
食材の色・光・構図を“理論”で解説。感覚に頼らない。
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ブランド力を高める
SNSやビジネスに直結する写真・配色スキル。
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プロ仕様の添削&少人数制
実際に撮った一皿を個別フィードバック。すぐ成長につながる。
写真+実例
同じテーブルでも、“光と角度”でここまで変わります

before

after
学びの概要
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光や角度を理解し、写真が一段と映えるようになる
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料理や教室の魅力を「選ばれる表現」で発信できる
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SNSやレッスンのブランディングが確立し、他との差別化ができる
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自分らしいスタイルを形にできる
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写真への個別フィードバックで継続的に成長できる
この5つの力を身につけることで、料理や発信が“ただの記録”から“選ばれる表現”へと変わり、あなたの活動の魅力をより多くの人に届けられるようになります。講座が終わったその日から、日常の投稿や教室運営に直結して活かせる実践的な内容です。
受講したらすぐに
行動したくなる!
仕事につながる
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受講後1ヶ月で100人の前で講演会!
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受講後1ヶ月で初めてのレッスン満員御礼!
すぐに行動に移し自分自身をプロデュースする力を発揮!
User's Voice
受講者の声

Voice 01
Miyukiさん料理教室主宰
刺激とエッセンス
料理教室歴10年!ワクワクするレッスンで新しい刺激とエッセンスが加わりました

Voice 02
Akikoさん農園経営者
想像以上
構図が面白いほどよくわかりました。盛り付けは絵を描くことと同じ!

Voice 03
Ritsukoさん料理教室主宰
すぐに行動に!
受講後1ヶ月でそれまで2年間何も行動できなかったのに1dayカフェ開催!満員御礼でした
この講座で主にどのようなことを習得しましたか?
自分のオリジナリティーを活かすこと
満足度100%

受講後アンケート
Q;この講座で、主にどのようなことを習得しましたか。
A:自分のオリジナリティを生かすこと
A:好きな仕事をするにあたって、自分をどう表現するかも、お皿にプレイティングする事と同じなんだと思いました。プレイティングを通してそれを実感できたことが本当に良かったです。
A:作品や自分を魅力的する見せ方。表現の仕方。自分ブランドの立ち上げ方。
A:プレイティング全般、その他にも色の知識から写真の撮り方、マーケティング等まで
A:ちえさんがどうやって道を切り開いていったかの秘密!プレイティングのコツ、色についてもっと考えるということ、そして発信するために大切なこと。
A:プレーティング技術はもとより、物事の捉え方、人生の動かし方まで学べた気がします。チエ先生の圧倒的な情熱と、いくつものリサーチと努力。お手本にしたいと思いました。
Q:プレイティングクリエイター養成講座のおすすめポイントはありますか?
A:チエ先生のすぐに使えるテクニック満載の中身の濃い講座です。 また、先生の話されるお話しから仕事に対する探究心、情熱が、伝わってきて感化されます。仕事をレベルアップさせたい方にオススメの講座です。
A:プレーティング技術だけではなく、目的に向かって自分が何をするべきか、未来への青写真を描けるような講座でした。自分に迷いがあったり、今何をしたら良いのかな…と悩んでいるなら絶対お勧めの講座です
A:実は2月から、やはり自分の独自性を発揮するための講座に入っていたのですが、超高額で、自主性に任されていたのはいいのですが、そこが良し悪しで費用対効果がすごく薄くて・・・だからこそ、プレイティングクリエイター講座の内容の濃さ、素晴らしさがよくわかりました!!
A:プレイティングだけではなく色の基本から写真の撮り方、マーケティングまで幅広くエネルギーに満ちた授業になっており、とても充実感があり、今後の仕事にぜひ活かしたです。
A:盛り付けの方法だけでなく、写真にしてSNSで人々に伝えることを学び、大変勉強になります。
A:好きな仕事をするにあたって、自分をどう表現するかも、お皿にプレイティングする事と同じなんだと思いました。プレイティングを通してそれを実感できたことが本当に良かったです。
この講座が選ばれる理由
・学んだその日から使える実践力
・科学的に裏付けられた光・色・構図の理論
・少人数&個別フィードバックで成長スピードが速い
・SNS発信やブランド作りに直結する内容
・小さな工夫が大きな変化となり、発信や活動の幅がグッと広がる
受講後に描ける未来
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即戦力としてすぐ使える実践力
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発信や活動の幅が広がる体験
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プレートを通してオリジナルを形にする力
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感性を磨くヒント(アイデア・視点・魅せ方)
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自分自身をプロデュースできるクリエイターへ
プレイティングは「お皿の上に自分のオリジナルを表現すること」。
感性を磨き、アイデアや魅せ方を育てる過程で、やがて自分自身をプロデュースできる力につながります。

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